生物の形を数学で繋ぐ

NEWS新着情報

  • 2017.08.1 GLSC3D Ver3.0.0公開!
  • 2017.04.7 GLSC3D Ver3.0.0 Beta公開!
  • 2016.12.20 第4回JST数学領域横断若手合宿はここです!
  • 2016.05.12 GLSC3D Ver2.2.1 公開!
  • 2016.04.26 GLSC3D Ver2.2 公開!
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本人の情報

秋山先生
  • フリガナ : アキヤマ マサカズ
  • 名前 : 秋山 正和
  • 住所 : 〒060-0812 札幌市北区北12条西7丁目中央キャンパス総合研究棟2号館 5F 103室 Tel Fax : Tel : 011-706-3362 Fax : 011-706-2891
  • Email : akiyama(あっとっ)es.hokudai.ac.jp
  • 誕生日: 西暦1983年(昭和58年) 4月13日,
  • 性別: 男
  • 職位: 助教
  • 学位: 博士(理学).広島大学 第5176号
  • 機関番号: 10101
  • 所属番号: 802
  • 研究者番号: 10583908
  • 現在の専門: 応用数学
  • 所属学会: 日本数学会(会員番号11271),日本数理生物学会(会員番号996),応用数理学会(正164-296-5301),発生生物学会 (会員番号 081-6501239)
  • 未婚or既婚: 既婚(2013年4月13日より)
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本人の勤務情報

勤務先

  • 北海道大学 電子科学研究所 附属社会創造数学研究センター 人間数理研究分野
  • 北海道大学 大学院理学院・理学部兼担
  • 北海道大学 数学連携センター兼務
  • 数理生物学会ニュースレター編集委員(北海道大学兼務規定に基づき無報酬兼業)
  • 文部科学省 科学技術・学術政策研究所科学技術動向研究センター専門調査員(北海道大学兼務規定に基づき無報酬兼業)
  • 一般社団法人日本数学会 2015年度 全国区代議員(評議員) 委嘱期間2015.3.1-2016.2.29(北海道大学兼務規定に基づき無報酬兼業)
  • 一般社団法人日本数学会 2016年度 地方区代議員(評議員) 委嘱期間2016.3.1-2017.2.28(北海道大学兼務規定に基づき無報酬兼業)
  • 一般社団法人日本数学会 2015年度 「数学通信」 常任編集委員(北海道大学兼務規定に基づき無報酬兼業)編集委員
  • 一般社団法人日本数学会 2016年度 「数学通信」 非常任編集委員(北海道大学兼務規定に基づき無報酬兼業)編集委員

経歴など

1983年(S.58) 4.13 岡山県に生まれ,高校生まで過ごす.
2002年(H.14) 3.1 岡山県立倉敷天城高等学校理数科を(理数科の第一期生徒として)卒業.
2002年(H.14) 4.1 国立大学法人広島大学理学部数学科 入学
2005年(H.17) 3.21 早期卒業により飛び級.卒業証書(第1471003号) 平成16年度数学科成績優秀者賞
成績証明書
2005年(H.17) 4.1 国立大学法人広島大学大学院理学研究科数理分子生命理学専攻 博士課程前期 入学
2007年(H.19) 3.23 同上 修了 修士学位記(第24581号) 修士成績証明書
数理生命科学ディレクター養成プログラム認定証
平成19年度エクセレントスチューデントスカラシップ成績優秀学生表彰
2007年(H.19) 4.1 国立大学法人広島大学大学院理学研究科数理分子生命理学専攻 博士課程後期 入学
2010年(H.22) 3.23 同上 修了 数理分子生命理学専攻,専攻長賞
博士成績証明書
この間
H.17~H.19 国立大学法人広島大学非常勤職員(ティーチング・アシスタント)
H.19~H.22 国立大学法人広島大学非常勤職員(リサーチ・アシスタント)T.A. R.A.の採用通知書

職歴など

2010年(H.22) 4.1 国立大学法人北海道大学電子科学研究所・博士研究員 採用.
2011年(H.23) 1.31 同上 退職
2011年(H.23) 2.1 国立大学法人九州大学大学院数理学研究院・学術研究員 採用.
2011年(H.23) 11.30 同上 退職
2011年(H.23) 12.1 国立大学法人広島大学・CREST研究員 採用. ただし研究実施場所は九州大学である.
2012年(H.24) 3.31 同上 退職
2012年(H.24) 4.1 国立大学法人九州大学大学院数理学研究院/マスフォアインダストリ研究所・学術研究員 採用.
2012年(H.24) 6.30 同上 退職
2012年(H.24) 7.1 国立大学法人北海道大学(電子科学研究所・助教) 採用.
現在に至る.

研究略歴など

2015年7月 新学術領域研究「生物の3D形態を構築するロジック」の計画班(代表)として参画.
2012年7月 北海道大学・電子科学研究所・動的数理モデリング研究分野・助教. 卵割の数理モデルにおいて, 新学術領域研究「ミクロからマクロへ階層を超える秩序形成ロジック」の公募班(代表)として参画.
2012年4月 九州大学・マス-フォア-インダストリ研究所・学術研究員.
2011年12月 広島大学大学 院・数理分子生命理学専攻・CREST 研究員. J.S.T. CREST「 生物ロコモーションに学ぶ大自由 度システム制御の新展開」において主に,数理モデル・数値計算手法の開発業務に従事.
2011年2月 九州大学・マス-フォア-インダストリ研究所・学術研究員. 4脚歩行・走行ロボット製作に向けた, 数理モデルの作成とその数値計算業務に従事.
2010年4月 北海道大学・電子科学研究所・博士研究員. 真正粘菌変形体の迷路パターンに関する研究業務に従事.
2010年3月 広島大学大学院・数理分子生命理学専攻・修了. 博士(理学) を取得. 卵割の数理モデル・マランゴニー対流・流体解析系の研究を行う.

論文など

  1. M. Akiyama, A. Tero, and R. Kobayashi, A mathematical model of cleavage. Journal of Theoretical Biology, 264(1): p. 84-94, 2010.
  2. T. Umedachi, M. Akiyama, A. Tero, and A. Ishiguro, Simulation of a soft-bodied fluid-driven amoeboid robot that exploits thixotropic flow. Robotics and Automation (ICRA), 2011 IEEE International Conference on: p. 5123-5128, 2011.
  3. D. Owaki, T. Kano, A. Tero, M. Akiyama, and A. Ishiguro, Minimalist CPG Model for Inter- and Intra-limb Coordination in Bipedal Locomotion. Intelligent Autonomous Systems 12 Advances in Intelligent Systems and Computing, 194: p. 493-502, 2013.(ACCEPT 2012. 6. 29)
  4. T. Ayukawa, M. Akiyama, J.L. Mummery-Widmer, T. Stoeger, J. Sasaki, J.A. Knoblich, H. Senoo, T. Sasaki, and M. Yamazaki, Dachsous-Dependent Asymmetric Localization of Spiny-Legs Determines Planar Cell Polarity Orientation in Drosophila. Cell Reports, 8(2): p. 610 - 621, 2014. PDF
  5. Itsuki Kunita, Tatsuya Yamaguchi, Atsushi Tero, Masakazu Akiyama, Shigeru Kuroda, Toshiyuki Nakagaki, A ciliate memorizes the geometry of a swimming arena. J R Soc Interface, Number of 13s, 2016. URL
  6. M. Akiyama, A. Tero, M. Kawasaki, Y. Nishiura and Y. Yamaguchi, Theta-alpha EEG phase distributions in the frontal area for dissociation of visual and auditory working memory. Sci Rep, Number of 7s, 42776, 2017. URL
  7. M. Akiyama, T. Sushida, S. Ishida, H. Haga, A Mathematical model of collective cell migrations based on cell polarity. Develop. Growth Differ. (2017). URL

プロシーディングス・論文(日本語)など

  • T. Sushida, M. Akiyama, A mathematical model of cell polarity and cell migration., Mechanisms of Development Volume 145, Supplement, July 2017, Pages S41(2017).(学会講演集,査読有り) URL
  • 細胞の極性形成と細胞群の運動に関する数理的アプローチ,数理解析研究所講究録, 秋山正和, 須志田隆道 (学術論文, 査読無し)
  • 細胞極性に着目した細胞群の運動モデル,計算工学講演会論文集, 秋山正和, 須志田隆道 (学術論文, 査読あり)
  • 集団細胞遊走を表現する自己駆動粒子モデル,数理解析研究所講究録, 須志田隆道, 秋山正和 (学術論文, 査読無し)
  • 卵割の数理モデル,数理解析研究所講究録 p107
  • 「グローバルエントレインメントを生起させる脳・身体関連様式の再考~四脚ロボットを用いたCPG制御の基本論理の理解~」手老篤史,長澤昂,秋山正和,加納剛史,大脇大,伊藤賢太郎,小林亮,石黒章夫.(プロシーディングス)
  • モルフォゲンの凸性に着目した細胞分裂のモデル,新学術領域研究「複合適応形質進化の遺伝子基盤解明」,ニュースレター
  • “ハエの毛の生え方の数理モデル”, 秋山正和, 数学セミナー (日本評論社),(総説,数学セミナーのサイトコピー)

講演&活動など

2017年
     
  • 芳賀永氏(北海道大学),須志田隆道氏(北海道大学),森瞳氏(北海道大学)と「細胞集団の3次元回転運動」についての研究打合せ、北海道大学(北海道札幌市)
  • 松野健治氏(大阪大学)らと”生物の3D形態を構築するロジック”に関する研究打合せ,大阪大学(大阪府豊中市),2017/08/31
  • 新学術領域「生物の3D形態を構築するロジック」平成29年度夏合宿, 淡路夢舞台国際会議場、(兵庫県淡路市),2017/08/28ー2017/08/30
  • 佐藤純氏(金沢大学),”個眼の4角形化”に関する研究打合わせ,金沢大学(石川県金沢市),2017/08/22
  • 3次元計算可視化ライブラリ(GLSC3D)講習会における指導・助言,広島大学(広島県東広島市),2017/08/07ー2017/08/08(指導・助言)
  • 小林亮氏(広島大学)と”環境を友とする制御法の創生”に関する研究打合せ,広島大学(広島県東広島市),2017/08/07ー2017/08/08
  • A self-propelled particle model based on cell polarity for understanding collective cell migrations, M.Akiyama, T.Sushida,  Equadiff2017 (Bratislava,Slovakia), 2017/07/24ー2017/07/28(招待講演)
  • 井上康博氏(京都大学)と”上皮折り畳みのシュミレーション”に関する研究打合せ,北海道大学(北海道札幌市),2017/07/20ー2017/07/21
  • 山崎正和氏(秋田大学)と平面内細胞極性の数理モデル”に関する研究打合せ,秋田大学(秋田県秋田市),2017/07/16-2017/07/1
  • 新学術領域「生物の3D形態を構築するロジック」領域会議 University of California,Irvine,CA.U.S.A),2017/07/10ー2017/07/12,新学術領域会議
  • 山崎正和氏(秋田大学)と”平面内細胞極性の数理モデル”に関する研究打合せ,北海道大学(北海道札幌市),2017/07/04
  • 松野健治氏(大阪大学),笹村 剛司(大阪大学)らと”生物の3D形態を構築するロジック”に関する研究打合せ,北海道大学(北海道札幌市),2017/07/03
  • 細胞集団の回転運動による3D形態形成のロジック,仝 悦(東京大学),亀谷治頌(東京大学),島田敦子(東京大学),秋山正和,など,,「生物の3D形態を構築するロジック」2017年度班会議,北海道大学(北海道札幌市),2017/06/26ー2017/06/27,(ポスター発表)
  • 細胞極性と細胞移動の数理モデル,秋山正和,北海道大学,須志田隆道,北海道大学,石田すみれ,北海道大学,芳賀永,北海道大学ー「生物の3D形態を構築するロジック」2017年度班会議,北海道大学(北海道札幌市),2017/06/26ー2017/06/27,(ポスター発表)
  • 新学術領域「生物の3D形態を構築するロジック」2017年度班会議,北海道大学(北海道札幌市),2017/06/26ー2017/06/27,新学術領域会議
  • A mathematical model of cell polarity and cell migration,T. Sushida,M. Akiyama,,isdb Singapore 2017「18th International Congress of Developmental Biology 」,National University of Singapore(Singapore),2017/06/18ー2017/06/22
  • 上皮細胞組織変形の三次元シミュレーションを用いたショウジョウバエ消化管の左右非対称な捻転を起こす細胞変形の素過程の同定,稲木美紀子(大阪大学),大久保明野(大阪大学),須志田隆道(北海道大学),秋山正和 など, 第69回日本細胞生物学会大会,仙台国際センター(宮城県仙台市),2017/06/13
  • 山崎正和氏 (秋田大学)と”組織の力学的基盤を司る第三のPCP制御グループを介した新たなPCP調節機構の解明”に関する研究打合わせ,秋田大学(秋田県秋田市),2017/06/12ー2016/06/14
  • 井上康博氏(京都大学),大澤志津江氏(京都大学)らと”生物の3D形態を構築するロジックに関する研究打合せ,北海道大学電子科学研究所(北海道札幌市),2017/06/08ー2017/06/09
  • "細胞極性に着目した細胞群の運動モデル" 第22回(平成29年度)計算工学講演会 に置いて口頭発表.ソニックシティー(埼玉県さいたま市).(2017.5.31-2017.6.2).秋山正和、須志田隆道 (口頭発表)
  • 「Mathematical Modeling living organisms and pattern formation etc…」.JSPS A3 Foresight Program A3-NIMS Joint Workshop on 「Interdisciplinary Research Connecting Mathematics and Biology」,"Daejeon.Korea".(2017.5.12−2017.5.13).M. Akiyama.(国際研究集会オーガナイザー,および招待講演).
  • "A self-propelled particle model based on cell polarity for understanding collective cell migrations", the 50th Annual Meeting of JSDB, Tower Hall Funabori,(Edogawa,Tokyo), (2017.5.9-2017.5.11), T. Sushida, S. Ishida, H. Haga, and M. Akiyama .(ポスター講演).
  • 芳賀永氏(北海道大学),古澤和也氏(北海道大学)等と"細胞集団の3次元回転運動についての研究打ち合せ".北海道大学電子科学研究所.(2017.5.8).(研究打合せ).
  • 池田幸太氏(明治大学)と3"次元形態を表現する数学的基盤の構築に関する研究打合せ".明治大学.(2017.5.2).(研究打合せ).
  • 野々村真規子氏(日本大学)と"3次元形態を表現する数学的基盤の構築に関する研究打合せ".日本大学(千葉).(2017.5.1−2017.5.2).(研究打合せ).
  • 井上康博氏(京都大学),大澤志津江氏(京都大学)と"生物の3D形態を構築するロジックに関する研究打合せ".京都大学.(2017.4.25−2017.4.26).(研究打合せ).
  • 山﨑正和氏(秋田大学)と"平面内細胞極性に関する研究打合せ".北海道大学電子科学研究所.(2017.4.17−2017.4.20).(研究打合せ).
  • 「新学術領域「3D形態形成ロジック」 平成28年度 春合宿」.白浜荘 白髭ホール(滋賀県高島市).(2017.3.28−2017.3.29).(研究討論).
  • 近藤滋氏(大阪大学)の大学院生 坂下美咲生、武田洋幸氏(東京大学)の大学院生 仝 悦 (Tong Etsu)に対し"生物の3D形態を構築するロジックに関するレクチャー".北海道大学電子科学研究所.(2017.3.20−2017.3.22).
  • 山﨑正和氏(秋田大学)と"平面内細胞極性の数理モデルに関する研究打合せ".北海道大学電子科学研究所.(2017.3.15−2017.3.18).(研究打合せ).
  • 「頭の中で想像する内容を脳波リズムの位相差が切り替える  〜振動子モデルによる脳型コンピュータへの応用に期待〜 」.プレスリリース(筑波大・九州大、北大合同).(2017.3.13).
  • 小林亮氏(広島大学)と"3次元形態を表現する数学的基盤の構築に関する研究打合せ".北海道大学電子科学研究所.(2017.3.10−2017.3.10).
  • 「細胞極性と細胞移動の数理モデル」.数理生物研究会2017.北海道大学電子科学研究所.(2017.3.9−2017.3.11).秋山正和.(講演 著者).
  • 「消化管の捻転現象を理解するための三次元バーテックスダイナミクスモデル」, 数理生物研究会2017, 北海道大学電子科学研究所(札幌市), 2017/3/9-2017/3/10, 須志田 隆道. 秋山正和. (一般講演).
  • 野々村真規子氏(日本大学)と"生物の3D形態を構築するロジックに関する研究打合せ". 日本大学 (千葉).(2017.3.7−2017.3.8).(研究打合せ).
  • 武田洋幸氏(東京大学),澤井哲氏(東京大学),芳賀永氏(北海道大学), 島田敦子氏(東京大学)等と"生物の3D形態を構築するロジックに関する研究打合せ".東京大学 (2017.2.23−2017.2.24).(研究打合せ)
  • 「第4回 JST数学領域横断若手合宿」.休暇村 讃岐五色台(香川県 坂出市)に世話人として出席.(2017.2.20−2017.2.23).
  • 栄伸一郎氏(北海道大学),佐藤純氏(金沢大学)と"実験による検証が可能な数理モデル化のための理論構築に関する研究打合せ". 東京大学. (2017.2.14−2017.2.16).(研究打合せ).
  • 芳賀永氏(北海道大学)と"生物の3D形態を構築するロジックに関する研究打合せ". 北海道大学.(2017.1.10).(研究打合せ)
  • 日比輝正氏(北海道大学)等と"Three-Dimensional Analysis of Cell Division Orientation in Epidermal Basal Layer Using Intravital Two-Photon Microscopyに関する研究打合せ". 北海道大学.(2017.1.5).(研究打合わせ)
2016年
  • 松野健治氏(大阪大学), 稲木美紀子氏(大阪大学)等と"生物の3D形態を構築するロジックに関する研究打合せ".大阪大学.(2016.12.25−2016.12.28).(研究打合せ)
  • 「細胞集団が同じ方向を向く仕組み〜数学と生物学のマリアージュ〜」.CREST「生命動態の理解と制御のための基盤技術の創出」研究領域第7回数理デザイン道場.(お台場、東京).(2016.12.19−2016.12.20).秋山正和.山崎正和.(招待講演)
  • 山﨑正和氏(秋田大学)と"平面内細胞極性に関する研究打合せ".北海道大学電子科学研究所.(2016.12.18).(研究打合せ)
  • 「細胞極性と細胞移動の数理モデル」.2016年度応用数学合同研究集会.龍谷大学.(2016.12.15−2016.12.17).須志田隆道.秋山正和.(口頭発表).
  • 「マランゴニ流の影響を含む、円環水路における樟脳円盤の自律運動の数理モデル」.2016年度応用数学合同研究集会. 龍谷大学.(2016.12.15−2016.12.17).岡本守.秋山正和.長山雅晴.(口頭発表)
  • 「A Mathematical Analysis of Planar Cell Polarity Model」.H27年度電子科学研究所国際シンポジウム. シャトレーゼ・ガトーキングダム札幌.(2016.12.13−2016.12.14).M. Akiyama.T. Ayukawa.M. Yamazaki.(ポスター発表)
  • 「A Mathematical Model for Cell Polarity and Cell Migration」.H27年度電子科学研究所国際シンポジウム.シャトレーゼ・ガトーキングダム札幌.(2016.12.13−2016.12.14).T. Sushida.M. Akiyama.(ポスター発表)
  • 野々村真規子氏(日本大学)と"生物の3D形態を構築するロジックに関する研究打合せ".日本大学 (千葉).(2016.12.9).(研究打合せ)
  • 「A Mathematical Model for Cell Polarity and Cell Migration」.Japan -Austria joint meeting ”Understanding the logic behind developmental dynamics」.IST Austria.Vienna.Austria.(2016.11.28−2016.11.29).M. Akiyama.T. Sushida.(招待講演)
  • "細胞の物性的性質に着目した原腸陥入様式の進化発生学的研究に関する研究打合せ".(2016.11.26).Y. Moriyama.H. Takeda.T. Matsumoto.(研究打合せ)
  • 山﨑正和氏(秋田大学)と"平面内細胞極性に関する研究打合せ".(2016.11.20−2016.11.23).(研究打合せ)
  • 「3次元形態を表現する数学的基盤の構築」.日本数学会 異分野・異業種研究交流会2016.明治大学.(2016.11.19).須志田隆道.秋山正和.(ポスター発表)
  • 「細胞極性と細胞移動の数理モデル」.RIMS研究集会 第13回「生物数学の理論とその応用-連続および離散モデルのモデリングと解析-」.京都大学数理解析研究所.(2016.11.14−2016.11.17).秋山正和.須志田隆道.(口頭発表)
  • 「細胞極性と細胞移動の数理モデル」. 第4回アライアンス若手研究交流会」. (北海道大学電子科学研究所). (2016.11.9−2016.11.10). 秋山正和, 須志田隆道. (ポスター発表)
  • 「毛 の 方 向 が 一 方 向 に 揃 う 現 象 に 関 す る 数 理 モ デ ル」 .秋山正和,山崎正和,鮎川友紀.第4回アライアンス若手研究交流会.北海道大学電子科学研究所.(2016.11.9−2016.11.10).(招待講演)
  • 「樟脳の自律運動に対する対流の影響」,岡本守,秋山正和等. 現象解明に向けた数値解析学の新展開Ⅲ.京都大学 数理解析研究所.(口頭発表,著者)
  • 「細胞極性と細胞移動の数理モデル」,秋山正和,須志田隆道.集団ダイナミクスに現れる時空間パターンの数理.(京都大学数理解析研究所).(2016.10.12-2016.10.14).(招待講演)
  • 武田洋幸氏(東京大学)等と"生物の3D形態を構築するロジックに関する研究打合せ", 東京大学. (2016.10.6).(研究打合せ)
  • 井上康博氏(京都大学)等と"生物の3D形態を構築するロジックに関する研究打合せ", 京都大学. (2016.10.4).(研究打合せ)
  • International workshop on mathematical science for nonlinear phenomenaにおいて研究会に参加.(2016.9.28-30).(国際研究集会参加)
  • 野々村真規子氏等(日本大学)と研究打合せ.日本大学(千葉).(2016.9.22).(研究打合せ)
  • "Tetragonal versus hexagonal tiling of the Drosophila eye" , The 12th Japanese Drosophila Research Conference (JDRC12) (日本ショウジョウバエ研究会), 立教大学, (2016.9.9-11), T. Hayashi, M. Akiyama, M. Sato, (口頭発表, ただし著者としての参画).立教大学. T. Hayashi, M. Akiyama, M. Sato, (口頭発表,著者)
  • 日本数理生物学会に参加および本多久夫氏(神戸大学)等との研究打合せ, 九州大学. (2016.9.7-8).(研究打合せ)
  • 松野健治氏(大阪大学)等と"生物の3D形態を構築するロジックに関する研究打合せ", 大阪大学. (2016.9.6-7).(研究打合せ)
  • "Mathematical model including fluid's effect of camphor disk's self-motion",Okamoto, Akiyama et al.Faculty of Metals Engineering and Industrial Computer Science AGH University of Science and Technology, Kraków, Poland.(2016.9.5-9),M. Okamoto, M. Nagayama, and M. Akiyama.(国際研究集会講演・著者)
  • "新学術領域「3D形態形成ロジック」平成28年度 夏合宿", 淡路夢舞台国際会議場(兵庫県淡路市), (2016.9.4-6).(研究討論・研究指南補助)
  • 「樟脳の自律運動に対する対流の影響」,岡本守,秋山正和等. 金沢・千里浜,(2016.8.25-26).(口頭発表,著者,研究打合せ)
  • 佐藤純氏(金沢大学)等と"CREST「生命現象における時空間パターンを支配する普遍的数理モデル導出に向けた数学理論の構築」に関して研究討論", 金沢大学, (2016.8.23-2016.8.24), (研究打合せ).
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 鮎川 友紀, 山崎正和. 数理で解き明かす森羅万象~小林亮と“ゆかい”な仲間たちの研究会~.広島大学,(2016.8.20-2016.8.21).(招待講演・ポスター発表)
  • “A Mathematical Model of Planar Cell Polarity”, International Conference: Patterns and Waves 2016, Hokkaido University (Sapporo, Hokkaido), (2016.8.1-2016.8.5).M. Akiyama, T. Ayukawa, and M. Yamazaki (ポスター発表)
  • "Mathematical model including fluid's effect of camphor disk's self-motion", International Conference: Patterns and Waves 2016, Hokkaido University (Sapporo, Hokkaido), (2016.8.1-2016.8.5), M. Okamoto(発表者), M. Nagayama, and M. Akiyama .(ポスター発表)
  • “A Mathematical Model of Planar Cell Polarity”, The European Conference on Mathematical and Theoretical Biology 2016, the University of Nottingham (Nottingham, England),(2016.7.11-2016.7.15), M. Akiyama(発表者), T. Ayukawa, and M. Yamazaki (ポスター発表).
  • "新学術領域「3D形態形成ロジック」平成28年度 班会議", 北海道大学, (2016.5.23-2016.5.24), (研究報告, ポスター講演, 研究集会のオーガナイザー).
  • 船山典子氏(京都大学)の大学院生 荻田豪士氏, 向井友規氏に対して, "現象に対する数理的考察方法に関する集中レクチャー", (2016.6.6-2016.6.10), (研究指導, 研究打合せ).彼らのレポートはここ12から読めます.北海道大学電子科学研究所.(2016.6.6-,2016.6.10).(研究指導・研究打合せ)
  • 後藤寛貴氏(名古屋大学)と"角原基の形態形成に関する研究打合せ”. 北海道大学電子科学研究所.(2016.5.31).(研究打合せ)
  • 田上大助氏(九州大学)と"埋め込み型陽的ルンゲ・クッタ公式群を用いた数理生物モデルの数値計算に関する打合せ". 北海道大学電子科学研究所.(2016.5.17).(研究打合せ)
  • 小林亮氏(広島大学)等と研究打合せ.およびGLSC3D講習会の講師として出席.広島大学.(2016.5.9-2016.5.14).(研究打合せおよび講師)
  • 武田洋幸氏(東京大学), 島田敦子氏(東京大学)等と"体節形成に関する研究打合せ", (2016/4/21-2016/4/22), (研究打合せ).
  • 山崎正和氏(秋田大学)等と"平面内細胞極性に関する研究打合せ".秋田大学.(2016.4.10-2016.4.13).(研究打合せ)
  • CREST(生命現象における時空間パターンを支配する普遍的数理モデル導出に向けた数学理論の構築),金沢大学.(2016.3.23-2016.3.25).(研究報告・研究討論)
  • 日本数学会,つくば大学.(2016.3.16-2016.3.17).(研究調査・代議員会)
  • 生物の3D形態を構築するロジック冬合宿 ,京都.(2016.3.15-2016.3.16).(3D形態形成に関する研究打ち合わせ・計画班会議)
  • 須志田隆道氏(明治大学) (2016.3.11-12).(3D形態形成に関する研究打ち合わせ)
  • 山﨑正和氏(秋田大学)と"平面内細胞極性に関する研究打合せ".北海道大学電子科学研究所. (2016.3.7-2016.3.8).(研究打合せ)
  • “カイメンの数理モデル”, 石橋宏朗,秋山正和. 京都大学船山研究室 (2016.3.4).(口頭発表・研究討論)
  • “生物の形作りに関する数理的取り組み”, 秋山正和. 第3回JST数学領域横断若手合宿,淡路島(2016.2.21-2016.2.23).(本研究集会を幹事長として開催した.ポスター発表)
  • 科学者討論@北海道大学.「科学者は「監」られている――若手研究者が語る大学の現在」(2016.1.26).(Web上での記事)
  • “生物の形作りに関する数理的取り組み”, 秋山正和. 北海道大学電子科学研究所 平成27年度 研究交流会(2016.1.8).(ポスター発表)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 鮎川 友紀, 山崎正和.基生研研究会「物理学は生物現象の謎を解けるか」.基礎生物学研究所(2016.1.5-2016.1.6).(招待講演)
2015年
  • “多変数反応拡散系の数理とその周辺の研究会”, 神戸大学(2015.12.25-26).(CREST MTG参加)
  • “カイメンの骨格形成に対する数理モデルの構築”, ○石橋宏朗(北海道大学大学院理学院数学専攻)乾ちひろ(京都大学大学院理学研究科生物科学専攻)岸本光司(京都大学大学院理学研究科生物科学専攻)船山典子(京都大学大学院理学研究科生物科学専攻)秋山正和(北海道大学電子研究所),応用数学合同研究集会(2015.12.17-19).(講演,著者)
  • “樟脳の自律運動に対する対流の影響”, ○岡本守(北海道大学大学院理学院数学専攻)長山 雅晴(北海道大学電子科学研究所)小林 康明(北海道大学電子科学研究所)金子 美奈(北海道大学大学院理学院数学専攻)秋山 正和(北海道大学電子科学研究所),応用数学合同研究集会(2015.12.17-19).(講演,著者)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 鮎川 友紀, 山崎正和,応用数学合同研究集会(2015.12.17-19).(講演,著者)
  • “Influence of convection to self-motion of camphor”, 岡本 守*, 長山 雅晴**, 小林 康明**, 金子 美奈*, 秋山 正和**(*北海道大学大学院理学院数学専攻,**北海道大学電子科学研究所附属社会創造数学研究センター) ,HU-SNU シンポジウム,ポスター発表・著者,ソウル(2015.11.27)
  • “Influence of convection to self-motion of camphor”, 岡本 守*, 長山 雅晴**, 小林 康明**, 金子 美奈*, 秋山 正和**(*北海道大学大学院理学院数学専攻,**北海道大学電子科学研究所附属社会創造数学研究センター) ,ALP国際シンポジウム,ポスター発表・著者,北海道(2015.11.18-11.19)
  • “数学のメガネで生物を見てみよう!”, 秋山正和.サイエンス・カフェ, 札幌市(駅前紀伊國屋書店1F),(2015.11.19).(招待講演)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 鮎川 友紀, 山崎正和, アライアンス第三回若手研究会, 九州大学 先導物質化学研究所,(2015.11.16-17).(ポスター発表)
  • “A Mathematical Model of Planar Cell Polarity”, Masakazu AKIYAMA, Tomonori AYUKAWA, Masakazu YAMAZAKI. H27年度電子科学研究所国際シンポジウム, 北海道・ガトーキングダム,(2015.11.10-11.11).(ポスター発表)
  • "Toward constructing a mathematical model of sponge skeleton construction",Hiroaki ISHIBASHI, Chihiro INUI, Kouji KISHIMOTO, Noriko FUNAYAMA, Masakazu AKIYAMA. H27年度電子科学研究所国際シンポジウム, 北海道・ガトーキングダム, (2015.11.10-11.11). (ポスター発表・著者)
  • “皺の問題についての研究紹介”, 秋山正和.第19回折り紙の科学・数学・教育 研究集会.飛び込み発表(2015.11.7).
  • “腸捻転問題について,細胞移動とパターン形成について,1次元形態形成モデルに関して”, 秋山正和.新学術領域研究(研究領域提案型)「生物の3D形態を構築するロジック」,班会議発表(2015.10.30-31).
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 鮎川 友紀, 山崎正和, (共同利用・共同研究拠点 MIMS 現象数理学拠点 共同研究集会「自然、社会に現れる複雑現象の数理」(2010.9.23))招待講演,明治大学(2015.10.5-7).
  • “A Mathematical Model of Planar Cell Polarity”, Masakazu AKIYAMA, Tomonori AYUKAWA, Masakazu YAMAZAKI, オーガナイズセッションにて講演,国際研究集会,Mini-workshop on Collaborative study with mathematics and biology for dermatology,札幌(2015.9.25-9.26)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 鮎川 友紀, 山崎正和, 応用数理学会,口頭発表,石川県(2015.9.9-11).
  • “樟脳の自律運動に対する対流の影響”, 岡本 守*, 長山 雅晴**, 小林 康明**, 金子 美奈*, 秋山 正和**(*北海道大学大学院理学院数学専攻,**北海道大学電子科学研究所附属社会創造数学研究センター) ,応用数理学会,ポスター発表,石川県(2015.9.9-9.11).
  • "A mathematical model of sponge structure",Hiroaki ISHIBASHI, Chihiro INUI, Kouji KISHIMOTO, Noriko FUNAYAMA, Masakazu AKIYAMA, 2015年日本数理生物学会/日中韓数理生物学コロキウム合同大会,京都府・同志社大学今出川キャンパス良心館,(2015.8.26-8.29). (ポスター発表・著者)
  • “樟脳の自律運動に対する対流の影響”, 岡本 守(北海道大学数学専攻),秋山正和.第 9 回応用数理研究会,休暇村能登千里浜,石川県(2015.8.19-21).
  • “海綿(カイメン)の数理モデル”, 石橋 宏朗(北海道大学数学専攻),船山典子(京都大学),秋山正和.第 9 回応用数理研究会,休暇村能登千里浜,石川県(2015.8.19-21).
  • “A Mathematical Model of Planar Cell Polarity”, Masakazu AKIYAMA, Tomonori AYUKAWA, Masakazu YAMAZAKI, オーガナイズセッションにて講演,国際学会ICIAM2015,北京(2015.8.9-15).
  • “卵割の数理モデル”, 秋山正和, 手老篤史, 小林亮. 細胞運動系研究交流セミナー,招待講演,大滝セミナーハウス(北海道)(2015.7.4-5).
  • 日本数学会・数学通信編集委員会に出席(2015.6.20).
  • "海綿の数理モデルについて", 石橋宏朗, 秋山正和, 京都大学・船山研究室にて(2015.6.17-19). (講演)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 鮎川 友紀, 山崎正和, 広島大学, N.L.P.Mコロキウム , (2015.5.22).(招待講演)
  • “A Mathematical Model of Planar Cell Polarity”, Masakazu AKIYAMA, Tomonori AYUKAWA, Masakazu YAMAZAKI, 北海道大学, Mini-workshop on “A crossroad of biology and mathematics -Model and Computation-”, (2015.4.30-5.1). (招待講演)URL
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 鮎川 友紀, 山崎正和, キャンパスプラザ京都, 京都駅前セミナー , (2015.4.24).(招待講演)URL
  • CREST MTG(2015.3.30-4.1).(「生命現象における時空間パターンを支配する普遍的数理モデル導出に向けた数学理論の構築」CREST MTGに参加・発表)
  • CREST MTG(2015.1.25-22).(「生命現象における時空間パターンを支配する普遍的数理モデル導出に向けた数学理論の構築」CREST MTGに参加・発表)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 鮎川 友紀, 山崎正和, 日本数学会年会,明治大学, (2015.3.21-3.24).(口頭発表)
  • JST数学領域横断若手合宿(2015.3.9-11).「脳の試作モデル」.ポスター発表
  • “ハエの毛の生え方の数理モデル”, 秋山正和, 数学セミナー (日本評論社)(2015.2月号),(総説)
  • CREST MTG(2015.1.27-29).(「生命現象における時空間パターンを支配する普遍的数理モデル導出に向けた数学理論の構築」CREST MTGに参加・発表)
2014年
  • 応用数学合同研究集会(2014.12.17-21).(運営委員として研究集会を開催するために出席)
  • “A Mathematical Model of Planar Cell Polarity”, Masakazu AKIYAMA, Tomonori AYUKAWA, Masakazu YAMAZAKI. H26年度電子科学研究所国際シンポジウム, 北海道・ガトーキングダム,(2014.12.16-17).(ポスター発表)
  • CREST「生命現象における時空間パターンを支配する普遍的数理モデル導出に向けた数学理論の構築」の研究紹介. (2014.11.29-30).(ポスター発表)
  • 秋田大学プレスリリース.細胞集団が同じ方向を向く現象の制御機構を解明 米国科学雑誌「Cell Reports」に研究成果を発表.7月4日.URL
  • “A Mathematical Model of Planar Cell Polarity”, Masakazu AKIYAMA, Tomonori AYUKAWA, Masakazu YAMAZAKI. スロバキア, The 2nd Slovak-Japan Conference on Applied Mathematics in the South-Central Slovakia region Gemer. (2014.9.14-18).(Invited Plenary Talk)
  • ミクロからマクロへ階層を超える秩序形成のロジック「2014年度夏合宿」(2014.8.26-27).(研究討論),写真
  • “A Mathematical Model of Planar Cell Polarity”, Masakazu AKIYAMA, Tomonori AYUKAWA, Masakazu YAMAZAKI. 国際研究集会(JSMB/SMB 2014 Osaka. )(2014.7.28-8.1).(Talk)
  • “Adaptive capacity of spatial expansion in the ciliate protozoan Tetrahymena”, Itsuki Kunita, Masakazu Akiyama, Toshiyuki Nakagaki(Research Institute for Electronic Science, Hokkaido University), Tatsuya Yamaguchi, Atsushi Tero(Institute of Mathematics for Industry, Kyushu University).国際研究集会(JSMB/SMB 2014 Osaka. )(2014.7.28-8.1).(Coauthor)
  • ミクロからマクロへ階層を超える秩序形成のロジック「2014年度班会議」(2014.6.18-20).(研究打ち合わせ)
  • “Dachsous-dependent asymmetric localization of Spiny-legs determines planar cell polarity orientation in Drosophila”, Tomonori Ayukawa, Masakazu Akiyama, Masakazu Yamazaki et al, ミクロからマクロへ階層を超える秩序形成のロジック「2014年度班会議」 (2014.6.18-20).(ポスター発表,著者)
  • “平面内細胞極性の分子機構 ∼実験と数理モデルの真の融合を目指して∼ ”, 山崎正和,秋山正和, 日本数理生物学会ニュースレター第73号pp. 14-15.(総説)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 鮎川 友紀, 山崎正和, 大阪大学, 附置研究所間アライアンスプロジェクト (2014.5.30).(ポスター発表)
  • “テトラヒメナの空間適応についての数理モデル”, 山口達也 (九州大学数理学府), 手老篤史 (九州大学マスフォアインダストリ研究所), 秋山正和 (北海道大学電子科学研究所), 國田樹 (北海道大学電子科学研究所), 中垣俊之 (北海道大学電子科学研究所), 九州大学, IPAワークショップ (2014.5.16).(講演,著者)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 鮎川 友紀, 山崎正和, 九州大学, IPAワークショップ (2014.5.16).(招待講演)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 鮎川 友紀, 山崎正和, 日本数学会年会,学習院大学, (2014.3.15-3.18).(口頭発表)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 鮎川 友紀, 山崎正和, 金沢大学・金沢大学サテライトプラザ, (2014.2.13-2.15).(口頭発表)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 山崎正和, CREST「数学」領域横断若手合宿, 鹿児島県・休暇村指宿,(2014.1.31-2.2).(ポスター発表)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 山崎正和, 生命数理研究会, 北海道・ニセコ(2014.1.12-15).(口頭発表)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 山崎正和, H25年度電子科学研究所研究交流会, 北大・電子研,(2014.1.10).(ポスター発表)
2013年
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 山崎正和.応用数学合同研究集会(2013.12.19-21).(一般講演)
  • “四脚動物の自発的な歩容遷移を再現する結合振動子モデル”, 杉山貴昭 (九州大学数理学府), 秋山正和 (北海道大学電子科学研究所), 手老篤史 (九州大学マス・フォア・インダストリ研究所),応用数学合同研究集会(2013.12.19-21).(講演,著者)
  • “テトラヒメナの容器記憶現象に対しての数理モデル”, 山口達也 (九州大学数理学府), 手老篤史 (九州大学マスフォアインダストリ研究所), 秋山正和 (北海道大学電子科学研究所), 國田樹 (北海道大学電子科学研究所), 中垣俊之 (北海道大学電子科学研究所),応用数学合同研究集会(2013.12.19-21).(講演,著者)
  • “表皮構造数理モデルにおける表皮組織の可視化シミュレーション”, 樋口亮(金沢大), 澤武裕輔(北大), 秋山正和(北大),小林康明(北大),長山雅晴(北大).第23回「非線形反応と協同現象」研究会(2013.12.7),北大.(ポスター発表,著者)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 山崎正和.第23回「非線形反応と協同現象」研究会(2013.12.7),北大.(ポスター発表)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 山崎正和1回アライアンス若手研究交流会(2013.11.25-26),東北大.(ポスター発表)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 山崎正和.芝浦工業大学談話会(2013.11.11).(招待講演)
  • 新学術領域「ヘテロ複雑システムによるコミュニケーション理解のための神経機構の解明」山口班-西浦班 合同ミーティング(2013.10.18-19).(講演)
  • モルフォゲンの凸性に着目した細胞分裂のモデル, 秋山正和, 手老篤史, 小林亮.日本植物学会第77回大会(2013.9.13-15).(招待講演)
  • 表皮構造数理モデルにおける表皮組織の可視化シミュレーション, 樋口亮(金沢大), 澤武裕輔(北大), 秋山正和(北大),小林康明(北大),長山雅晴(北大).日本応用数理学会 2013年度 年会(2013.9.09-11).(ポスター発表,著者)
  • A Mathematical Model of Planar Cell Polarity, Masakazu Akiyama(北大),Masakazu Yamazaki(秋田大).Czech-Japanese Seminar in Applied Mathematics 2013(2013.9.05-8).(ポスター発表)
  • 切り替え機構を必要としない結合振動子による四脚動物の歩容遷移機構, 杉山貴昭(九大),手老篤史(九大),秋山正和(北大),創発夏の学校2013(2013.8.31-9.2).(ポスター発表,著者)
  • テトラヒメナの円型容器のサイズ記憶現象に対しての数理モデル, 山口達也(九大),手老篤史(九大),秋山正和(北大),國田樹(はこだて未来大学),中垣 俊之(はこだて未来大学).創発夏の学校2013(2013.8.31-9.2).(ポスター発表,著者)
  • モルフォロジック夏合宿, 秋山正和.(2013.8.25-28).(研究討論に参加するため)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 山崎正和.応用数理研究会(2013.8.21).(一般講演)
  • “卵割の数理モデル”, *M. Akiyama, A. Tero, R. Kobayashi, EASIAM2013(2013.6.19).(一般講演)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 山崎正和.H25年度アライアンス成果報告会(2013.4.22).(ポスター発表)
  • “平面内細胞極性の数理モデル”, 秋山正和, 山崎正和.電子研インフォーマルセミナー(2013.3.7).(講演)
  • “卵割の数理モデル”, 秋山正和, 手老篤史, 小林亮, 数理解析セミナー大阪大学(2013.1.23).(招待講演)
  • “脳の試作モデル”, 秋山正和, 手老篤史, 小林亮, H24年度電子科学研究所研究交流会, 北大・電子研,(2013.1).(ポスター発表)
  • “卵割の数理モデル”, 秋山正和, 手老篤史, 小林亮, The 23rd CDB Meeting Building multicellular systems from Cellular Cross-Talk,(2013.1).(ポスター発表)
2012年
  • “PCPの数理モデル”, 秋山正和, 山崎正和. H24年度電子科学研究所国際シンポジウム, 北海道・ガトーキングダム,(2012.12).(ポスター発表)
  • “PCPの数理モデル”, 秋山正和, 山崎正和. 応用数学合同研究集会(2012.12).(一般講演)
  • “卵割の数理モデル”, 秋山正和, 手老篤史, 小林亮, 北大PDEセミナー(2012.12). (招待講演)
  • “卵割の数理モデル”, 秋山正和, 手老篤史 , 小林亮 , The 2nd Workshop on“ Fracture, Cracking, Dislocation ”, 北大・電子科学研究所,(招待講演)
  • “卵割の数理モデル”, 秋山正和, 手老篤史 , 小林亮 , アイデアセミナー, 北大・電子科学研究所,(招待講演)
  • “A Mathematical Model of Cleavage”, 秋山正和, 手老篤史 , 小林亮, 九州大学組み合わせセミナー, 九大・西新プラザ,(招待講演)
  • “卵割の面白さとその数理的アプローチ”, 秋山正和, 手老篤史 , 小林亮, 九州大学数値解析セミナー, 九大・伊都キャンパス,(招待講演)
  • “Minimalist CPG Model for Inter- and Intra-limb Coordination in Bipedal Locomotion”, D. Owaki, T. Kano, A. Tero , M. Akiyama, A.Ishiguro, The 12th International Conference on Intelligent Autonomous Systems, F1A-S. 5,(2012. 6. 29),(査読あり,論文)
2011年
  • “卵割の面白さとその数理的アプローチ”, 秋山正和, 手老篤史, 小林亮, 第114回臨床化学セミナー, 九大・医学部,(招待講演)
  • “A Mathematical Model of Cleavage”, 秋山正和, 手老篤史, 小林亮, E.C.M.T.B. 2011, ポーランド・クラクフ,(ポスター発表)
  • “卵割の数理モデル”, 秋山正和, 手老篤史 , 小林亮 , ニセコ生命数理セミナー, 北海道・ニセコ,(査読なし,一般講演)
  • “Simulation of a Soft-bodied Fluid-driven Amoeboid Robot That Ex- ploits Thixotropic Flow”, Takuya Umedachi, M. Akiyama, A. Tero, and Akio Ishiguro. 2011 IEEE International Conference on Robotics and Automation(ICRA 2011), pp. 5123-5128, May, 2011.,(査読あり,論文)
2010年
  • “「卵割」の数理モデル”, 秋山正和, 手老篤史 , 小林亮, 日本動物学会第 81 回大会, 東大・駒場キャンパス,(招待講演)
  • “卵割の数理モデル”, 秋山正和, 手老篤史 , 小林亮, 第 20 回日本数理生物学会札幌大会, 北大,(査読なし, 一般講演)
  • “卵割の数理モデル”, 秋山正和, 手老篤史, 小林亮, 現象数理学セミナー, 九大・伊都キャンパス,(招待講演)
  • “チキソトロピーを活用したアメーバ運動のモデリンク”, 秋山正和, 手老篤史 , 小林亮 , 第 20 回日本数理生物学会札幌大会, 北大,(査読なし, 一般講演)
  • “卵割の数理モデル”, 秋山正和, 手老篤史 , 小林亮, 日本応用数理学会2010 年度年会, 明治大学・駿河台キャンパス,(招待講演)
  • “卵割の数理モデル(自由変形する生物の数理モデル)”, 秋山正和,手老篤史 , 小林亮 , HMC セミナー, 金沢大,(招待講演)
  • “卵割の数理モデル”, 秋山正和, 手老篤史 , 小林亮, 生命科学フォーラム, 広島大,(招待講演)
  • “A Mathematical model of Cleavage”, *M. Akiyama, A. Tero, R. Kobayashi, Journal of Theoretical Biology, Elsevier, Volume 264(2010), pp.84-94,(査読あり論文)
2009年
  • “3次元物体表示制御装置及びその方法”, 古田光伸, 小林亮, 秋山正和, 特許第 4493730
  • “河川の数理モデル”, 伊藤麻実, 秋山正和, 小林亮, 地形のダイナミクスとパターンとその境界領域 2009, 九大・応用力学研究所
  • “卵割の数理モデル”, 秋山正和, 手老篤史, 小林亮, 現象数理学セミナー, 九大・伊都キャンパス,(招待講演)
  • “卵割の数理モデル”, 秋山正和, 手老篤史, 小林亮, 数理解析研究所「非線形現象の数理解析と実験解析」, 京大,(招待講演)
  • “卵割の数理モデル”, 秋山正和, 手老篤史, 小林亮, 望月理論生物学研究室セミナー, 独立行政法人理化学研究所(和光),(招待講演)
  • “卵割の数理モデル”, 秋山正和, 手老篤史, 小林亮, 北陸応用数理研究会2009(拡大 HMC セミナー), 金沢大,(招待講演)
  • “卵割の数理モデル”, 秋山正和, 手老篤史, 小林亮, Gタンパク質特定領域・膜輸送複合体特定領域(合同若手ワークショップ), 神戸・神戸セミナー ハウス,(招待講演)
2008年 以降
  • 2008 3/6~3/8,セミナー名「生物理論の前後左右」,場所 「神戸セミナーハウス」,ポスター発表「卵割の数理モデル(New Version)」
  • 2008 1/24,セミナー名「慶北国立大学との学生交流セミナー」,場所 「広島大学」,演題「卵割の数理モデル」
  • 2007 11/29 ~ 12/5,セミナー名「---」,場所 「北海道」,数理モデルの作成・発表,演題「卵割の数理モデル」
  • 2007 11/26 ~ 11/29,セミナー名「サイエンスアゴラ2007」,場所 「東京 台場」,見学・粘菌について小さな子供のなどに教育
  • 2007 9/26 ~ 9/27,セミナー名「数理分子生命理学専攻 合宿2007」,場所 「県立もみのき森林公園 広島県廿日市市吉和」,出席&運営
  • 2007 9/10 ~ 9/13,セミナー名「N.L.P.M.」,場所 「ウェルサンピア沼津(静岡厚生年金休暇センター)」,演題「卵割の数理モデル」&運営
  • 2007 9/1 ~ 9/7,セミナー名「すきまの組織化」,場所 「京都 国際高等研究所」,演題「卵割の数理モデル」
  • 2007 8/3 ~ 8/6,セミナー名「MathFest 2007 The MAA's Annual Summer Meeting」,場所 「サンフランシスコ C.A. San Jose」,出席
  • 2007 7/31~8/3, M. Akiyama, A. Tero , R. Kobayashi, セミナー名「SMB/JSMB 2007」,場所 「サンフランシスコ C.A. San Jose」,ポスター発表「The Mathematical Model Of Cleavage」
  • 2007 6/20,セミナー名「数理情報科学セミナー2007」,場所 「広島大学」,演題「卵割の数理モデル」
  • 2007 3/4~3/8,セミナー名「NSCセミナー」,場所 「北海道大学電子科学研究所」,演題「卵割の数理モデル」
  • 2007 2/13~14,セミナー名「修士論文審査会」,場所 「広島大学」,演題「卵割の数理モデル」
  • 2006 11/6~10,セミナー名「なし」,場所 「北海道大学電子科学研究所」,演題「様々な粘性流体の加振機による影響について」
  • 2006 9/30 10/1,セミナー名「江田島合宿」,場所 「江田島青年の家」,演題「酵母のGal systemにおける、incoherent-feed-forward-loop(iFFL)の特性の解明について」&運営
  • 2006 9/13~16,セミナー名「NLPMサマーセミナー」,場所 「長野厚生年金健康福祉センターサンピア佐久」,演題「様々な粘性流体の加振機による影響について」&運営
  • 2006 8/3 ~ 8/6,セミナー名「Cursos de verana 2006」,場所 「スペイン El escorial」,出席
  • 2006 8/17~,セミナー名「隙間−自然・人間・社会の現象学− 」,場所 国際高等研究所,演題「Navier-Stokes方程式の問題点について」
  • 2006 7/24,セミナー名「ランチで座談会 」,場所 広島大学,演題「Navier-Stokes方程式の問題点について」
  • 2005 9/7~,セミナー名「NLPMサマーセミナー 」,場所 沖縄厚生年金休暇センター,演題「マランゴニ対流について」

競争的資金

研究協力

学会などの役職

公開ソフトウェア

G.L.S.C.3D

C,C++から呼び出して使うことができる,3次元グラフィックライブラリ

Manual(Ver3.0.0)

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Ver3.0.0は一部の関数の引数がVer2.2.1と異なります.インストールを行う際はこの点にご注意ください.

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Ver2.2.1はこちらです(マニュアル公開2014/12/8)

Manual(Ver2.2.1) Download(zip)

MD5 (GLSC3DVer2.2.1.zip) = 7956875e257fec861c0c1ead2e82f899
SHA1(GLSC3DVer2.2.1.zip)= 46dd6d41e8d101b1eb724de6383143143d04ec18

確率微分方程式ソルバー

Fortran,C,C++から呼び出して使うことができる,確率微分方程式ソルバー(公開2017/4/30)

Manual Download(zip)

MD5(S.D.E.Solver.zip) = 8c3bc8dc979fe63f71b87902fe781b1d
SHA1(S.D.E.Solver.zip)= b881c90e40e9c3ae3d24c64a8617a88dfe08e39a

G.L.S.C.

Fortran,C,C++から呼び出して使うことができる,グラフィックライブラリ(公開2011/8/30)

Manual Download(zip)

MD5(glsc-3.8.6.zip) = f9c1609a51d3010eb781ee132230ec27
SHA1(glsc-3.8.6.zip)= 1584839443d519a782bdac059b1868351081b4a7

mybasic

C,C++から呼び出して使うことができる,日常用数値計算ライブラリ(公開2013/12/3)
(Fourier関数はまだ荒削り)

Manual Download(zip)

MD5(mybasic8.4.zip)= a5d42357505d4eaca68e44eaceaa1c51
SHA1(mybasic8.4.zip)= a39604b50d0199f124ed7c25f4b782dff2beaf66

埋め込み型陽的ルンゲ・クッタ公式群

C,C++から呼び出して使うことができる,常微分方程式解法ライブラリ(公開2011/10/4)

Manual Download(zip)

Movies】 東北大学にてEMSolverの使用方法を解説した映像です.長時間に及ぶためYoutubeにて配信しています.

MD5(Embedded_Explicit_Runge_Kutta_Solver.zip) = 483a25aafae5c54693f20bf586ee83ae
SHA1(Embedded_Explicit_Runge_Kutta_Solver.zip)= 89fceebfb4fca12ca3607122876b73dbfaec840b

ベクトル計算ユニットソース

C,C++から呼び出して使うことができる,2D or 3Dの構造体による数値計算用ライブラリ(公開2013/01/09)

Manual Download(zip)

MD5(VectorStructOperator.zip) = 489f4c1600fdf361f9fb11ad4b066cb1 SHA1(VectorStructOperator.zip)= d390ef285df2404adabe89def9af0bad5fb02ee3

公開鍵暗号のすすめ.

sshの公開鍵暗号の便利さを記事にしたものです.特に自作のソフトではないですが数値計算を行う人にとってsshはよく使うので.(公開2013/09/02)

Manual

テキストファイルに書きだされた数値計算結果をGLSC3Dを用いて可視化するためのサンプルコード.(公開2015/03/05)

C,C++から呼び出して使うことができる,2D or 3Dの構造体による数値計算用ライブラリ(公開2013/01/09)

Download(zip)

MD5(GLSC3D_Sample_Code_non_real_time_simulation.zip)= 8f84e91865d5fc24e97897b539a952a7 SHA1(GLSC3D_Sample_Code_non_real_time_simulation.zip)= 152900328fa8ab8343a7d054e061b256588671c6

上記のソフトはこのサイトからでも入手できます.

学内行事

  • 北海道大学理学部数学科の博物館プロジェクトのメンバーとなり,ウェンテトーラスを実物を作成しました.
  • 女子中高生向けアウトリーチイベント[理系応援キャラバン隊](2016.6.19)にて「界面活性剤を用いた運動とその数学」を行いました.
  • 電子科学研究所一般公開(2016.6.4)にて「樟脳舟を科学しよう!!」を行いました.
  • 北大・東北大等合同セミナー(2015.9.4-7)にて講師をしました.その様子1234です.また担当する学生が大変おもしろい研究発表12345をてくれました.
  • 2014.10.24日(金)に学部一年生向けに,サイエンスグローブにて「生物現象を数学的にみる!?」の講義を行いました(その様子).サイエンスグローブのURL授業案内のURLです.
  • 応用物理学会リフレッシュ理科教室(2015.10.24)にて「樟脳舟を科学しよう!!」を行いました.
  • 数学のメガネで生物を見てみよう!, 秋山正和.サイエンス・カフェ, 札幌市(駅前紀伊國屋書店1F),(2015.11.19).(招待講演)
  • 応用物理学会リフレッシュ理科教室(2014.10.18)にて「スライムを科学しよう!!」を行いました.その様子です.
  • 応用物理学会リフレッシュ理科教室(2013.10.12)にて「樟脳舟を科学しよう!!」を行いました.その様子です.
  • 応用物理学会リフレッシュ理科教室(2012.10.27)にて「樟脳舟を科学しよう!!」を行いました.
  • 電子科学研究所一般公開(2013.6.8)にて「対流パターンを観察しよう!」を行いました.

授業

  • 2017年2学期に学士2年生を対象に「コンピュータ」を開講しました.
  • 2016年2学期に学士3〜4年生を対象に「数理科学演習」を開講しました.
  • 2016年1学期に全学を対象に「数理バイオシステム論」を開講しました.タイトルは「生命現象の数学モデルを構築しよう!」です.私の講義は8月5日に行われました.
  • 2016年1学期に学士1年生を対象に「一般教育演習-フレッシュマンセミナー」を開講しました.タイトルは「数理から生物を巡る旅~最先端研究から観えるもの~」です.私の講義は6月14日,21日に行われました.
  • 2016年1学期に学士1年生を対象に微分積分学Ⅰ(基礎33組)を開講しました.
  • 2015年2学期に学士3〜4年生を対象に「数理科学演習」を開講しました.
  • 2014年2学期に学士3〜4年生を対象にElliott Ginder先生と共に「数理科学演習」を開講しました.
  • 2014年1学期に学士1年生を対象に「一般教育演習-フレッシュマンセミナー」を開講しました.タイトルは「生物の設計ー分子から行動までのシステム的理解」です.私の講義は5月13, 5月20, 5月27です.レポート課題はこれです.
  • 2014年1学期に修士生以上を対象に「ナノテクノロジー・ナノサイエンス概論Iナノバイオシステム論」を開講します.全体の講義は7月の9-11日にかけて行われます. 資料(今年)資料(去年)をおいておきます.
  • 2013年2学期に学士3〜4年生を対象にElliott Ginder先生と共に「数理科学演習」を開講しました.
  • 2013年12月24日に長山先生の代理として授業を行いました.その時に用いた講義ノートをおいておきます.

勉強の教材等

動的数理モデリング研究分野に配属された学生を対象に秋山が数値計算の入門に関するセミナーを行いました.
使用した資料及び教材をここにおいておきます.

教材をダウンロード(250MB)

セミナーは10数回程度開かれました.その様子をムービーとして収録しました.参考までに御覧ください.
また,出張授業も行いますのでメールにて気軽にご相談ください.

中村くんと共に,ベクトルに関する便利な方法をまとめました.
導入編 応用編1

趣味

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ファイル一覧

指導学生

平成25年度より指導

平芳悠人 プロフィール ポスター
金子美奈 プロフィール
岡本守 プロフィール ポスター

平成26年度より指導

大島知樹 プロフィール ポスター
(平成26年度,「数学卒業研究」ポスターセッションにおいて優秀なポスターであると認めれ,大学に保存される事になりました.)
簑毛崇章 プロフィール ポスター
中村友亮 プロフィール
石橋宏朗 プロフィール

平成27年度より指導

松元貴也 プロフィール ポスター
及川宗飛 プロフィール ポスター
白璐 プロフィール ポスター(for powerpoint)

平成28年度より指導

毛利光希 プロフィール ポスター
(平成28年度,「数学卒業研究」ポスターセッションにおいて優秀なポスターであると認めれ,大学に保存される事になりました.これで2冠だ!)
田口伸彦 プロフィール ポスター

研究紹介用フォーマット

DLして編集して使って下さい.

Template(for keynote).key Template(for powerpoint).ppt

ホームページの変更方法

ホームページの変更の仕方

ホームページの変更の仕方 ホームページのディレクトリ構造など

小林亮先生の研究集会について

  • 小林亮先生の研究集会についてはコチラを御覧ください.

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